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お風呂に毎日入りたい!ガス代の節約方法とは

      2016/02/04

お風呂に毎日入りたい!ガス代の節約方法とは

お風呂に毎日入りたいけれどガス代が
高くなるのが気がかりですよね。
どのような工夫をするとガス代が節約出来るか
見てみましょう。

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毎日お風呂は追い炊きがお得!?

追い炊きの場合、前日の残り湯が水温15℃まで下がった水だと仮定しましょう。42℃になるまでに沸かしたとき、時間は約45分も掛かってしまいます。一方、自動湯はりのお風呂を42℃に設定して、イチから浴槽にお湯を張り、設定した量のお湯が溜まるまでの時間を計測してみた場合はというと、なんと15分8秒で済んだのです。

つまり追い炊きの約3分の1の時間で済んだということになります。では、ガスの使用量も3分の1で済んだということなのでしょうか? 

そこで2つの実験前後のガス使用量をメーターの数値で比較してみると、一から給湯した場合は0.791m3だったのに対し、炊き直しは0.848m3とほとんど数値に差はなく、ガス代は7円増えただけだったのです。これは一体どういうことなのでしょか? 

答えは簡単です。浴槽に水を張って追い炊きした場合、時間当たりのガスの燃焼量は少なく済みますが、その半面、燃焼時間は当然長くかかってしまいます。では、自動湯はりによってお湯を入れた場合はどうでしょうか? 当然、追い炊きをした場合の逆の結果になります。つまり、時間当たりのガスの燃焼量は多くなってしまいますが、その反面、燃焼にかかる時間は短くて済むということになります。以上のようなことから、お風呂を沸かすのに必要なガス量はほぼ同じということになるのです。

引用元-追い炊きとイチからお湯を張るのはどっちがお得なの? | mamaPRESS

ガス代はどっちが安い?

節約の方法を紹介するサイトや雑誌の記事などで、よく話題になるのが「お風呂とシャワーはどちらがお得か?」ということ。
実は、この問題はいまだに結論が出ていません。
ご家庭の数だけお風呂事情は違います。
年頃の女性がたくさんいるご家庭では、どうしても使うお湯の量も多くなるでしょう。
また、よく体を動かす人が多い家だと、1日何度もお風呂に入るというケースもあります。
ですから、お風呂とシャワーはどちらがお得かというのは一概にいえません。
でも、目安はあります。
ひとり暮らしで、入浴がいつも15分以内という場合は、シャワーの方がお得でしょう。
15分以内ならば、浴槽にお湯をためるよりも少ない湯量しかかかりません。
逆に家族が多くて、全員がお風呂に入るのに2時間以上かかるという場合は、浴槽にお湯をためたほうがお得です。
ですから、「絶対にシャワー(お風呂)がお得」という考え方ではなく、時と場合で使い分けることが大切になります。

引用元-お風呂にかかるガス代や水道代を節約する方法とは?

毎日お風呂に入った時のガス代は?

今までは朝晩にシャワーを浴びるだけで、湯船につかることはありませんでした。ガスの種類は東京ガス(都市ガス)です。

夜に週5くらいで自炊して、朝晩はシャワーだけの時は、水道代が2000円以下で、ガス代は2000円~3000円で済んでいました。冬はシャワーだけだと全く温まらないですし、湯船につかった方が血行が良くなり、腸内環境も良くなるそうなので、毎日お風呂を沸かすことにしました。ちなみに、追い炊きはありませんので44℃に設定してお湯を入れています。

お風呂に入るようになったら、お風呂で本を読むようになり、読書量も増えたので良かったです。ただ、本が濡れて紙がしわしわになってしまうので、ブックオフで買った本を主に読んでいます。どんだけガス代が増えるんだろうと思ってちょっとびくびくしていましたが、請求書を見たら5000円くらいでした。意外と増えてなかったので良かったです。水道代はプラス1500円くらいでした。つまり、都市ガスだと毎日100円~150円くらいでお風呂に入れるということですね。

ただし、プロパンガスの場合にはガス代が1万円を超えてしまうようです。お風呂に毎日入りたい場合には、都市ガスの物件を選ぶと良いでしょう。

引用元-都市ガスで冬に毎日お風呂に入ってみた

一人暮らしのガス代の節約法

1.シャワーの無駄遣いをやめる
ちりも積もれば山となるのです。毎日のシャワーの時間を一分短くするだけで、1,979円の節約になるそうです。
2.お湯の設定温度を低めに設定する
水の温度を1度上昇させるためには、多くのエネルギーが必要となり、つまりはその分ガスが必要となるのです。熱々のお風呂に入っている場合は、設定温度を1度でも、2度でもいいので下げてみませんか?
3.追い炊き機能はあまり使わない
2と同じ要領で、冷たい水を温かくするためにはガスが必要となるのです。冷めないうちに入るということを心がけるといいかもしれませんね。
4.パスタブにフタをするようにする
なるべくお湯が冷めない様に工夫するとガスを使わないで済みます。お風呂を沸かす時や、用事などでお風呂を沸かしてから入るまで時間がかかってしまう場合は、お湯が冷めてしまわないようにフタをするようにするといいですね。
5.お湯が出るまでのシャワーの水を有効利用する
ガス代を節約することとは直接関係はありませんが、一人暮らしをしていると水道代を節約することも必要だと思います。シャワーから出る水がお湯になるまでには時間がかかるので、この時の水を取り置きしておくといいかもしれませんね。

引用元-一人暮らしの人がガス代を節約する5つのポイント | Cozy Life

毎日のお風呂のガス代を節約

●お風呂を沸かしたら間隔をあけずに入りましょう
家族がバラバラの時間帯にお風呂に入ってしまうと、お湯が冷め、温めなおすのに多くのガスを使ってしまいます。2時間放置して冷めた200リットルのお湯を4.5℃、毎日温めなおす場合と比較すると、温めなおしが無い場合では年間約6,880円、ガス代の節約※になります。お風呂を沸かしたら家族で順序良く間をあけずに入浴することでガス代の無駄を減らすことができます。

浴槽にお湯をはる時は、給湯器のお湯をためるのがおすすめです。給湯器はエネルギー効率が良い機器なので、水をはってから沸かすよりも給湯器からお湯を調達する方がガス代の節約になります。

●シャワー時間の短縮も効果アリ!
もしもシャワー時間(45℃)を1分短縮できれば年間約2,300円のガス代節約になります。4人家族などで1人ずつが1分短くすることを心掛けるだけで年間約9,200円の節約ができることになります。

ちなみにシャワー16分(12リットル/分)が浴槽1杯分(200リットル)とほぼ同じになります。湯船を入れた方が1人あたりのシャワー時間が短くなるようであれば人数によっては湯船を入れた方がおトクになる場合もあります。

シャワーのみの入浴ではシャワーを1人12分、湯船+シャワーの入浴ではシャワーは1人5分(体が温まる分利用時間が短くなることや、洗髪などに一部湯船のお湯を使うと想定)利用するとします。シャワーのみで3人が入浴した場合、36分ぶんのお湯を使います。湯船を入れて4人が入浴した場合も、36分ぶん(湯船16分ぶん+5分×4人)のお湯を使うことになります。そのため、湯船を入れるとシャワー時間が大きく短縮できる場合や家族の人数が多い家庭では湯船を入れた入浴の方が節約できるケースもあります。

●節約アイテムを上手に活用
アイテムを使ってガス代を節約する方法もあります。節水用のシャワーヘッドを使えば水だけでなく、水を温めるガスも節約できます。家族で続けて入ることができない場合には、お風呂のフタをしっかり閉めることも大切です。冷めることを防げば温めなおしのガス代を減らすことができます。保温効果の高い浴槽もガス代節約の強い味方といえるでしょう。

設定温度も湯船とシャワー、キッチンなど、それぞれの場所で必要十分な温度まで下げて使うのが良いですね。1度設定温度を下げるだけでもその分ガス代の節約になります。

引用元-ガス代の節約術1 お風呂での節約方法 | マネーCh

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