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女子は体重よりも見た目を気にした方が良い!?

      2016/02/06

女子は体重よりも見た目を気にした方が良い!?

同じ身長・体重の女子でも筋肉と脂肪の付き方によって
見た目の違いがありますよね?
体重ばかりを気にしてダイエットするよりも
見た目を重視して綺麗に引き締まろう!

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女子の見た目は体重で決まらない

160cm、体重51kgでもスタイルよく見える子もいれば、逆にぽっちゃりして見える子もいます。

その要因の1つは体内の筋肉と脂肪の比率。
拳1つ分の筋肉と、拳3つ分の脂肪が同じくらいの重さです。

つまり体内の筋肉量が増えれば数字は重くなるけれど、代わりにサイズダウンします。
そして、基礎代謝が上がり、食べても太りづらくなります。

筋肉量が多い子は体重では重くても、サイズでは細く
脂肪量の多い子は体重は軽くてもサイズが大きくなるのです。

つまり体重が53kgにでも、48kgの子と同じスリーサイズをキープできる子もいるということです。

“ダイエットのためにジムに行く” という行動は体重を減らすためだけでなく 「燃えやすい代謝のよい体」「必要な筋肉がちゃんとある体」を作ることが目的なのです。

引用元-体重53kgでも細身のあの子。ただ細い女子より魅力的な女子を目指すための知識|MERY [メリー]

女子の体重を数値でみる

日本の某TV番組で以前

「女性が一番モテるBMI値は20.75」

と言われていたことがあったそうです。

BMIというのは体重(㎏)を身長(m)の二乗で割った値です。

たとえば160cmの人だと

20.75×(1.6×1.6)=53.12

となり、53.12kgでちょうどぴったりBMI値20.75になります。

先進国の女性は細身であることを好みますが、男性にしてみればもうすこしふっくらした方が魅力的だと良く言われますよね。

引用元-BMIの不思議・女性が一番美しい体重って? | ミラクル美女とフランスの夜ワンダー

さらに適正体重と呼ばれるものもあります。

これは

身長(m)×身長(m)×22

で求められるのですが、これだとたとえば160cmの人だと56.32kgになります。

BMI値20.75が「美容体重」なら、この適正体重が「健康体重」と呼ばれるものなのだと思いますが、この場合その差が4kgも出てしまう。

4kgって、見た目もずいぶん変わります。

BMI値による女性の標準体型は「18.5以上25未満」とずいぶん幅もあり、健康体重でも当然この範囲内です。でも日本では美容体重でもうすでに「痩せなさい」といわれるわけだから(私は)なかなか普及するのは難しいでしょう。

引用元-BMIの不思議・女性が一番美しい体重って? | ミラクル美女とフランスの夜ワンダー

脂肪と筋肉で見た目は違う

【ダイエット=体重減】

これを連想してしまうのは仕方のない事で、当然であると言えるでしょう。

それでも、体重減ばかりを意識していてはいけません。

特に食事制限をしたダイエットの場合。
これには非常に注意が必要です。

体重を落とそうとするあまり、食事を極端に減らしたり、断食したりと思い切った行動に出る人がいます。

運動をせずに食事だけを極端に制限するパターンですね。

このようなダイエットをした場合、覚えておかなければいけない注意点があります。

1.最初になくなるのは脂肪ではなく「筋肉」であること。
2.筋肉がなくなると基礎代謝が低下し、脂肪がつきやすくなること。
3.リバウンドしやすい体になってしまう。

食事制限のみのダイエットにはこれらが付き物です。

確かに体重は減少するはずです。
ですが、かえって太りやすい体にしてしまうことも事実。
筋肉が減ると太りやすくなってしまう!

実は筋肉は脂肪よりも重たい事を知っていましたか!?

脂肪は重たいようなイメージが有りますが、重さだけでいれば筋肉の勝ちです。

厳密に言えば、

脂肪0.9:筋肉1.1の比率で筋肉のほうが重たいとされています。

さらに、

脂肪は軽いが大きく、筋肉は重たいけど小さい。

これが脂肪と筋肉の関係なのです。

ではこれの関係がどういうことなのか…

筋肉が減り脂肪が増えると、「体重は減るが太って見える」と言うこと。

逆に脂肪が減り筋肉が増えることで、「体重は増えるが引き締まって見える」という状況が生まれます。

引用元-【女子必見!!】ダイエットは見た目重視!体重の増減は無視しよう! | タイムスリム-time slim-

女子は体重よりも引き締め重視

■体重より見た目を重視
女子は時に0.1kg単位で体重を気にします。でもよく考えれば、体重の数値に惚れる人はいませんよね。本当に気にすべきなのは、体重よりも“見た目”なのです。
女子は“平面的”に物を見ますが、男子は“立体的”に物を見ます。女子はメイクでも“目が大きいか“などパーツにこだわりますが、男子は“立体的なバランス”で美人を判断しているのですね。それは体でも同じです。
<きれいなシルエットのためには、パーツごとのサイズよりも、全体のバランスに意識を向けたほうが良いんです。>

バランスが悪いと惹かれないし、違和感を感じるような体型は不健康で好まれません。あくまで“見た目のバランス”が最重要です。

■ダイエット法は“引き締め”重視
同じ身長で同じ体重の人でも、“脂肪が多いタイプと筋肉が多いタイプ”に分かれますよね。せっかく体重が減っても、”落ちたのは筋肉だけで、見た目は脂肪プルプル”では男子は魅力を感じません。
<印象として同じくらいのサイズ感なら、適度に引き締まっている方が好まれる傾向にあります。…中略…大して体重変わってなくてもです。>

ダイエットするなら、“運動で引き締める”方が効果的。運動で筋肉がつくと体重は減りにくいですが、引き締まり度を1番の判断基準においてくださいね。
かと言って引き締まり過ぎて、柔らかさを感じない体もNGです。
<「全体的には女性らしい適度なムチムチ感があること。それでいて、ウエストはそこそこくびれている「グラビアモデル体型」が、一番好まれやすいんですね、男性には。」>

細いよりは“女性らしさ”を感じるムチムチ感と、ウエストのシルエットにグッとくるようです。

引用元-「痩せればモテる」は勘違い!本当に男が好む体型が判明 – エキサイトニュース(1/2)

代謝をアップさせて見た目すっきり

■睡眠不足の日の過ごし方

睡眠不足と水分摂取の関係を見直してみませんか。

睡眠不足は脳が酸欠状態になりがちで、正しい指令が出せず、脱水・むくみ・便秘などが起こります。睡眠不足の日は、眠気やむくみ・便通の様子をみながら、日中は水分摂取を心がけ、夜は睡眠時間を確保しましょう。

■睡眠前のリラックスタイムにストレッチ

ストレッチは、頑張るものではありません。

睡眠は解毒の時間といわれています。筋肉は、脳からの指令で動き、筋肉の緊張も脳に伝わります。リラックスした状態で眠る準備として、就寝前のストレッチ(筋肉を伸展させリラックスする動作)で身心の緊張を解きほぐしましょう。日中、簡単な動作でもムダに力が入っていることがあります。「力が抜くのが下手」と感じている人は、力が抜けないことに意識を向けると余計力みます。ふわっと気軽に行ってみて下さいね。

■運動は、やりたければやる

買い物がてら、歩く習慣を増やすのもいいですよ。

主体性(やりたくてやること)が楽しさを生み、身心によい影響を与えます。運動は、長い目で見て、性格や生活に合うように加減し行いましょう。「何日かはできましたが、ここ最近はできていません」と反省する人は多いですが、進歩は直線とは限りません。元気が欲しいとき、気が乗ったときにいつでも再チャレンジして下さい。

■食生活はできるレベルで実践

素材を味わうように食べると、ドレッシングは減らせます。

食生活に自信がない人向けに、過不足を補うステップアップの例をご紹介します。

スープまで飲み干してラーメンを食べていたなら、せめてスープは控える。
外食が多い場合は、自宅での食事には新鮮な果物や普段足りない食材を取り入れる。
昼食の「菓子パンとおにぎり」をどちらかにして、おかずや野菜を摂る。

たくさん食べ過ぎてしまうとき、間食が止められないとき、栄養素が偏っている場合は多いです。できるレベルから始めて、変化を実感すれば、継続やモチベーションアップに繋がりますので、身体や調子を観察しながら調整しましょう。

引用元-「見た目痩せ」する4つのコツ [簡単ダイエット] All About

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