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生後8ヶ月の赤ちゃんが夜泣きして寝ない時の対処法とは

      2016/03/06

生後8ヶ月の赤ちゃんが夜泣きして寝ない時の対処法とは

生後8ヶ月ぐらいになってくると
夜泣きが始まったり昼と夜が逆転してくることがあります。
そんな夜に寝ない赤ちゃんを寝かしつける良い方法はないのでしょうか?

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生後8ヶ月頃から夜に寝ない・・

生後8ヶ月では、夜に長時間寝ることが増えてくるもの。赤ちゃんによっては6時間以上明け方まで寝ることもあるでしょう。しかし、夜中に突然起きたり、夜泣きが毎日のようにあったりしてしまう場合もあります。

授乳で落ち着く場合もありますが、原因不明でどう対処すればよいのかわからないということもあるでしょう。

夜中に起きて泣き出す場合、何か夢を見ている可能性があります。気持ちが興奮しているので、抱っこして外の空気にあたることで気持ちを静めていきましょう。

また、夜泣きのパターンも赤ちゃんにより違いがあります。ギャンギャン激しく泣く赤ちゃんもいれば、悲しそうにグズグズ泣き続ける赤ちゃんもいるでしょう。

どちらの場合も、気持ちが落ち着くまでトントンと身体をたたいたり、抱っこして揺らしてあげたりしているうちに治まってくるので、この時期だけのことと思い、気長に泣き止むのを待つようにしましょう。

引用元-生後8ヶ月赤ちゃんの成長と育児で知っておきたいこと | アカイク

8ヶ月の赤ちゃんは夜泣きのピーク

生後8ヶ月は夜泣きのピーク?

半年より遅れて、生後8ヶ月くらいからが夜泣きのピーク、とか言われていることもあるようですが、その原因はほとんどわかっていないようです。

体重も増えてくる時期だけに、ギャン泣きされた時に抱っこしてトントンするのもしんどいですよね。
でも、まとめて寝るようになってくれる少し前の時期 と考えると、ちょっと前向きに対処できそうです。

月齢8ヶ月のどうして泣くの?

生後8ヶ月は、ちょうど1歳に向かって自分の欲求を表現していくようになる時期です。
昼間の遊びがあまりに楽しすぎて興奮しすぎたとか、つかまり立ちのような大きなことを成し遂げる前に夜泣きするとか、いろんなことがいわれています。

この時期の夜泣きに関しては、欲求を表現できる言葉がないので、泣くことで自分を表現しているという説もあります。
自己表現をするようになるので、好き嫌いもはっきりしてくるため、気に入らないことがあるとギャン泣きしちゃうんですね。

決してママを困らせようとして泣いているわけではないのです・・・といっても、泣き止まないとつらいものですね。

引用元-大泣き!生後8ヶ月の夜泣きを乗り越えるコツ

寝ない赤ちゃんの対処法

1添い寝で安心させる

寝ぐずり対策には、安心感や包まれる心地よさを感じる添い寝が効果的です!

寝ぐずりする赤ちゃんは、睡眠リズムが整わない、興奮していてまだ遊びたい、部屋が暗くて不安など、心細い気持ちになっているのです。

そんな時大好きなママの側に寄り添うことで、「いい匂いだなぁ」「温かくて気持ちいいなぁ」と安心すると、リラックスしていつの間にかウトウトし始めますよ。

2昼間は外でたくさん遊ばせる

赤ちゃんも生後6か月頃になり、離乳食も進み始め、だんだん体力がついてくると、体力が有り余ってくることがあります。そのような状態で運動や刺激が足りないと、すんなり眠れないこともあります。天気のよい昼間は外に出て、お散歩したり、公園に行ったり、たくさん体を使って遊ばせましょう。

外の空気を吸うだけでも、脳にとってよい刺激になります。程よく疲れると、気持ちよく眠りやすくなります。ただし、興奮させ過ぎる、長時間外で遊ばせるなど、赤ちゃんに負担をかけることをするのはNG!風邪や夜泣きの原因になります。

3昼寝は17時まで!

昼寝の時間を決めず、毎日赤ちゃんが眠たいタイミングで、赤ちゃんが眠るだけお昼寝させていませんか?生後2ヶ月くらいまでの赤ちゃんは睡眠時間も長く、お昼寝との区別もなかったかもしれませんが、生後3~4ヶ月頃になると徐々に体内時計ができてくる頃です。早寝早起きの生活リズムを作りましょう。

お昼寝する時間や状況は家庭によって様々ですが、できれば昼食後の早いタイミングでするのがよいでしょう。どんなに遅くとも15時頃までにはお昼寝できるように環境を整え、17時までにはお昼寝を切り上げましょう。17時を過ぎてもお昼寝していると、夜の寝ぐずりに繋がります。

引用元-寝ぐずりにイライラするママ必見!寝ない原因&ストンと眠る対策6つ – マーミー

8ヶ月の赤ちゃんの夜泣きに効果

1.朝は同じ時間に起こしてあげる!

生活リズムを整えるには、まず朝起きる時間を小さいうちから決めていく必要があります。朝起こす時間は、午前6時~7時半くらいの間が一番良いと言われています。昼寝は午後1~3時頃までの間に、長くても1時間半。朝は遅くまで寝ていてくれたほうがママは楽ですが、お子さんのためにもママもお子さんも早起きを心がけて下さいね。夜寝る時間は、夜8時~9時半までが理想です。これが大幅にズレないようにママがリズムをつくっていってあげてください。

2.朝起きたら太陽の光を浴び、夜は早めに部屋を暗くする!

明るくなったら起きて、暗くなったら眠るというリズムを体に覚えさせるため、朝起きたらまずカーテンを開けて太陽の光を浴びさせて、夜は眠りにつく2時間前までにはテレビを消し、部屋の中を徐々に暗くしましょう。日当たりが悪かったり遮光カーテンだったりで朝になっても日の光が入らないと赤ちゃんの体は「朝」を意識できません。また、昼間は電気をつけず太陽の光で生活し、お散歩に連れていってあげて、「昼」を意識させてあげたいですね。天気が悪くて外出しづらい日は、ベランダに出たり、窓をあけたりして外の空気を吸わせてあげるのがおすすめです。生後間もない赤ちゃんは、「朝」「昼」「夜」の区別がつかず、朝暗い目が覚めず、夜明るいと眠くならないのです。

3.赤ちゃんの体をあたためる!

昼間に体を冷やしたり、寝つくときに体が冷えていたりすると、よく夜泣きをしますね。特に下半身が冷えていると夜泣きをしやすいので、ズボンは長いものを履かせ、足を冷やさないようにしてあげましょう。夏場も冷房で体が冷えるので、寝ているときも気をつけてあげてください。また、昼間に水分を摂りすぎると、体が冷えて眠れないことがあります。母乳やミルクは温かいので問題ありませんが、お水やお茶、野菜ジュースなど水分を飲ませる時は常温であげるようにしましょう。子供の寝つきが悪い時は足の裏やふくらはぎ、太ももを手でさすって温めてあげたり、ハーブオイルでベビーマッサージしてあげたりするのもおすすめです。

引用元-赤ちゃんの夜泣きに効果的な3つの対策!いつからいつまで?原因は? – こそだてハック

寝ない赤ちゃんに声かけしよう

だいたい生後5〜6ヶ月ごろから、子どもは日常的な声かけが理解できるようになります。

そのため、夜寝る前にいつも外を見せ「お外が暗いね。もう寝る時間だね」と説明をすれば、「暗いときは寝なくてはいけない」と認識できます。

「そんなことわかると思ったことがないから、言い聞かせたことがない!」

というママがほとんどですが、この時期の赤ちゃんはこれぐらいのことを理解する知的能力を持ち合わせているのです。

とくに、暗いというのは視覚的な情報でわかることなので、理解しやすいですね。

このような言い聞かせが通じるようになると、子ども自身が寝る気持ちになり、寝かせつけが次第に楽になります。言葉が通じるのだから、それを利用しない手はないのです。

夜泣きをされたときは、子どもを一度しっかりと起こします。そして外を見せながら

「まだ暗いね。ねんねしよう」

と言い聞かせれば、子どもは再び寝る体勢に入ります。

また、こわい夢でうなされたようだったら

「ママがいるから大丈夫だよ」

などと声をかければほっと安心します。安心すれば、子どもは再び眠ることができます。

「寝てくれないと、ママは眠たいから困るなあ。一緒に寝ようね」

などといった言葉も徐々に伝わるようになります。この時期の子どもは、ママが思っているよりも多くのことを理解しているものです。

なにごともそうですが、子どもへの声かけを上手に利用しながら関わっていきましょう。

引用元-夜間断乳のタイミングは、夜泣きをする生後6~8ヶ月ごろ | 夜間断乳 | 子育ての味方!

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