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赤ちゃんを育てる時に部屋が狭いと大変でしょうか?

      2016/04/14

赤ちゃんを育てる時に部屋が狭いと大変でしょうか?

狭い部屋で赤ちゃんを育てるのは
大変なのでしょうか?
狭い部屋で赤ちゃんを育ててる体験談も含めて
まとめてみました。

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赤ちゃんの為に収納の工夫

赤ちゃんの成長は早く、服やおもちゃですぐ部屋がいっぱいになることが多いですし、おむつやお尻拭きなどまとめ買いが増える傾向にあり、ストックの収納場所も必要ですので、まずは家の大掃除をして不用品を捨て、収納スペースを多めに確保しておく必要があります。

また、思いがけず出産祝いの品がたくさん贈られることもありますので、産前に部屋作りをする時は収納スペースがガラガラくらいのほうがちょうどいいのです。

『物があふれたら新しく場所を確保すればいいでしょ』と思っていても、片づけが進まずさらに物があふれる悪循環に陥ることが多いので「1着買ったら、1着捨てる」など、ルールを決めておくと安心で、散らかった部屋は思いがけない危険を招きますので、赤ちゃんの安全のためにも整理整頓しやすい部屋作りを心がけてくださいね。

子供が使った品はママやパパにとっては捨てがたい物ですが、第2子のために取っておきたい物は段ボールに詰めて仕舞い、あとは写真に撮って残しておくなどをして後悔のない方法を決めておくのがオススメですよ♪

引用元-赤ちゃん部屋作り・親子で快適に過ごすレイアウトのコツ – ガールズSlism

狭い部屋でもベッドの場所を工夫

・周りに背の高い家具や落ちてきそうなものがない
・ママの目がよく届く
・日差しが直接当たらない
・エアコンや扇風機の風が当たらない
・掃除がしやすく風通りが良い
・ママがここは安心と思える場所

部屋が狭い時や家具がたくさんあるときは、赤ちゃんのスペースを確保するのが難しいかもしれませんが、何かあってからでは遅いので、少し無理をしてでも安全な場所を確保するようにしましょう。赤ちゃんは自分では動けないので、ママが危険から守ってあげましょう。

ベッドにぬいぐるみやタオルなどを置くと、目を離したすきに赤ちゃんが窒息する恐れがあるので置かないようにし、敷き布団は赤ちゃんの顔が沈んだりしない、適度に硬さのあるものにしましょう。
新生児はまだ自分で動けないですが、足をばたつかせている間に落ちてしまう事があります。ベビーベットに寝かせる時は必ず柵をするのを忘れないようにしましょう。

引用元-赤ちゃんのスペース作り-ママベビ

赤ちゃん部屋を作るポイント

|”つたい歩き”のために家具の固定を忘れずに
子供のための家具の固定 はいはいやつたい歩きがはじまる8ヶ月~11ヶ月頃に向けて、赤ちゃんが動きやすい空間を作っておくことが必要になります。

リビングにあるソファ、センターテーブル、シェルフなど、赤ちゃんにとっては何でも手すりになる対象。そういう時のことを見越して家具の安全対策をするのが大切です。特に配慮をしてほしいのが、壁ぎわにそびえ立つように置かれている収納棚。バランス的に、奥行が薄く背が高いものほど、倒れる危険性は高いでしょう。

そういった家具はリビングに置かず、収納はローボード型の低い家具で済ませるのがベストですが、どうしても置く場合は壁にしっかりと固定することをおすすめします。家具と壁にねじ穴は開いてしまいますが、L字金具などを使うとインテリア的にも目立たずに補強することができますよ。

|割れものは手の届かない場所へ

出産前の片付け(雑貨) コレクションの置き物などのインテリア雑貨たち。これまで大切にしてきたのはよく分かりますが、お子さんの手の届かない場所に避難させることも、できれば出産前のうちにやっつけてしまいましょう。このように、絶対に届かないように壁掛けの飾り棚などにまとめておくのも一つの手です。

ただ、”手の届かないもの” のまわりに、よじ登ることを手伝うようなものを置かないようにするのも必須です。いくら背伸びをしても取れないとはいえ、棚のちょっと高いところに置いただけでは、棚板を踏み台にして登ってしまう可能性も、十分考えられるでしょう。

赤ちゃんのうちはさすがに無いと思っても、好奇心旺盛なお子さんのために早めに手を打っておくことに越したことはありませんよ。

引用元-赤ちゃんと妊婦さんのために。出産前に準備したい家具と部屋のこと | RAFUJU MAG

狭い部屋で赤ちゃん育てた経験談①

生後3ヶ月の娘をもつ母です。

私は妊娠中から産後3ヶ月まで1LDKに住んでいました。
ついこのほど引っ越して少し広い部屋に(安いところを探し)すんでいます。

まず思ったことは、乳児を抱えての引っ越しは、業者を頼んで旦那がいたとしてもかなり厳しかったです。
もちろん引越しにも参加できないし
旦那がいて片付けてくれたとはいえ、私が使いやすいようにもちろんできるわけではありません。
赤ちゃんが寝たのを見計らって片付ける毎日でとても疲れる時がありました。

妊娠中にできるなら引っ越されることをお勧めします。

生後三ヶ月を1LDKですごしましたが、ちょっとした泣き声も物音もすぐ聞こえる空間なので安心感がありました。
ただ、成長に伴ってベビーベッド以外にもオムツだの産後のお祝いだのおもちゃだのバウンサーだの こまごまとものが増えていくと、旦那も私も赤ちゃんを抱っこしながらものにぶつかって歩く生活をしていました。

あと、生後1カ月は赤ちゃん外出できないので家にこもっていると、1LDKだと(環境によりますが)抱っこしてゆらゆらしても同じところをぐるぐるしたり、なんだかちょっと孤独になりやすかったり気持ちがしずんだりしました。(私事ですが)

引っ越してからは(子供も成長したからですが)少し気持ちがゆとりあります。

いずれ引っ越さなきゃと考えて妊娠出産されるより、妊娠中に引っ越してしまって赤ちゃんを迎えられたほうが安心かもしれませんね。
ただ、そのときは無理をせず体一番で引越しには参加しないでいてくださいね。

引用元-赤ちゃんがいて、1LDKにお住まいの方いらっしゃいますか? 子育ての広場94445|不妊・妊娠・出産・育児-女性の為の健康生活ガイド『ジネコ』

狭い部屋で赤ちゃん育てた経験談②

1Kではないんですけど…うちは狭いですよ。二部屋に台所…子供が一歳の時、ここへ引っ越してきました。義母も実母もあきれて「狭い、狭い。」と言っていますけど家賃は安いし快適です。
狭い部屋の良い所は「そうじがラク」「子供に目が届く」「モノを増やさないようになった。必要なものしか買わなくなった。」「整理整頓、工夫の達人になった。笑」そして、いつも家族一緒の部屋にいるしかないので夫も育児に無関心ではいられない。でしょうか。ここで、もともと暮らしていた一家、夫婦二人、子供3人で15年ほどとっても仲良く暮らしていたそうなので狭い部屋でも子育てはできるのでしょう。ただ狭い部屋だとどうしてもモノを上へ上へと積み重ねるので、地震対策は気をつけるようにしてますね。うちは家賃が安いのでその分、いろいろと遊びに行ったりしてますけど、家賃が高いのは大変ですよね。

いいところを探そうと思うと雑誌より住みたい土地の不動産屋さんを頼るのが一番、そしてあっさり妥協しなくてもいいですけど…イチオシと勧められた物件はプロの腕を信用して前向きに検討見る、私達が引っ越しで得たことです。近所に…幼稚園が…小学校が…などと夫はいろいろと考えてたようでしたけど、私自身は車の運転が出来ないので駅が近い所とだけ思っていました。赤ちゃんが産まれるのですぐ近くに公園を…と思われるかもしれないですけど…そうなると、その公園には絶対行かなくてはならない、ママづきあいが苦手なので…私はやめました。笑 逆にママ友達を早く作りたいタイプの方なら公園の近くに住むのもいいかもしれませんね。

引っ越し当日は子供は実家で預かってもらいました。それから、引っ越してしばらくは、赤ちゃんは環境が代わったのに敏感で落ち着かなったり、夜泣きをする事があるそうです。私が赤ちゃんの時に引っ越してよく泣いたと実母が話してくれて心配していましたけどうちの子は大丈夫でしたね。夫と私のそれぞれの実家を巻き込んでの引っ越しとなってしまったのですが、それぞれの家に感謝の気持ちも強くなったし、頼れる時は素直に頼る事も大切だなんて思ったりもします。

引用元-子育て・育児の悩み・疑問を相談、情報交換掲示板【こそだて】

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